ふすまの日

ふすまの日について

10月10日は「ふすまの日」です

日本内装材連合会は、10月10日を「ふすまの日」と制定しました。
制定の目的は、ふすまを通じて日本の和の心を見直し、伝統の和の文化・ふすま文化を再評価していただくことにあります。
なぜ10月10日かと申しますと、毎年9月のお彼岸の頃から10月にかけて、葦戸(よしどと読む、琵琶湖などに群生する葦を編んではめ込んだ夏用の戸のこと)をふすまに変える生活習慣があったという時期的なもの、また十月十日の文字に本ぶすま(ダンボールやスタイロふすまでなく、伝統的な組子を使ったふすまのこと)の組子のイメージを重ね合わせて、戸月戸日の語呂合わせから10月10日にしました。

▲このページのトップにもどる

活動実績の紹介

  • ●平成27年 「オリジナルPRポスター 2015年版」
           の作成と掲示

  • ●平成26年 「オリジナルPRポスター 2014年版」
           の作成と掲示

ポスター
クリックすると拡大します
  • ●平成25年 オリジナルポスターの再配布

ポスター
クリックすると拡大します
  • ●平成24年 オリジナルポスターの作成と掲示

ポスター
クリックすると拡大します
  • ●平成23年 ポスターとリフォームシールの再配布

ホームページ
クリックすると拡大します
  • ●平成22年 
    ホームページに「ふすまの日」ページを新設
    販促用ティッシュペーパの作成と配布

ポスター
クリックすると拡大します
  • ●平成21年 ポスターの作成と掲示

リフォームフェア
クリックすると拡大します
  • ●平成20年 ”リフォームフェア”に出展

ボランティア
クリックすると拡大します
  • ●平成19年 ふすま張り替えボランティアとメッセージティッシュのポスティング

▲このページのトップにもどる